源田邸の表にある、象徴的な階段の修繕が完了しました。
1日目:ずれた石段を重機を使用し直す
2日目:モルタルを打つ為に基礎を均し、1段モルタルを打ってみる
3日目:2段と3段目を打つ
4日目:4・5・6段を打つ
5日目:7・8・9段を打つ
6日目:上段を仕上げる為、石を切り、指も切る。
7日目:上段の庭部分の石を並べ検討する
8日目:庭部分の石を直され、そのままモルタルを打つ。
最低でもこれだけの日数がかかりましたが、実際は、3週間くらいかかっています。
これでまた1つ修繕することができました。